やばい、ものすごく物欲が出てきた
E61で満足しているのにWM機で今非常に欲しいものがでてきた
あぁとにかく考えないようにしよう
物欲の対象が何かってのは今回はあえて書かないでおこう
News Strip
2007年4月11日
2007年4月10日
E61高速なminiSDを試す
普段の使用においてかなり満足のいく働きをしてくれるE61だがメールの保存先をメモリーカードにしたときのメールアプリのモッサリ感が気になる。
前に書いたとおりメモをメールでとるようになってからますます気になってきた。
というわけでminiSDをUMAXの80倍速1GBに変えてみた。
(とりあえずminiSDを変えるだけで動作が早くなるのか確認したかっただけだったので会社の近くのSofmapで手ごろで早そうな奴をさがしたらこれだった1580円ぐらい)
結果、問題なく認識して動作も早くなった。
新規メール作成をして実際に書けるようになるのに今まで30秒ほどかかっていたのがminiSDを変えて2秒ほどで書き始めれるようになった。
1GBって容量がminiSDの2GBが2000円ちょっとで買える今となっては心許ない気もしないでもないが…
まぁ前までハギワラシスコムの2GB入れてたけど結局100MBぐらいしか使ってなかったしE61で動画や音楽を楽しむ予定は無いからこれからもそんなに増えないだろうと思うので当分このままで
とにかく満足した。
2007年4月2日
E61のメモ環境2
前にE61で自分にあったメモ環境をいろいろと考えてみて結局自分の使い方にぴったりなメモアプリはなかったんだけどようやく自分に一番しっくりくるメモ環境が出来上がった気がする。
以前の投稿の最後にメールでメモを書くのがいいんじゃないかと書いたがそれが
自分には一番しっくりきた
メールでメモを書く事によって下記のメリットがでてくる
・Seachと言うアプリケーションで内容まで検索対象になる
・保存もいちいちファイル名や保存先を指定せずにドラフト保存とするだけで保存される
・フォントをいじらなくてもフォントサイズがちょうどいい大きさ
・書いたメモをそのままメールで自分に送っておけばPCでの二次利用も楽
・標準のアプリケーションだ
・他多数
と、適当にメリットをあげてみたけどとにかくSearchで本文まで検索対象になるというのはとても助かる。
情報が整理されている感じがすばらしくスマートだと自分では思うわけですよ。
2007年4月1日
E61タスク管理とランチャー
Handy Taskmanのランチャー機能
Handy Taskmanをインストールするとメニューボタン長押しで出てくるタスクマネージャーと置き変わる。
Handy TaskmanにはLookup & Startと言うランチャー機能があるんだけどこれが便利
メニューキー長押しでHandy Taskmanを起動したらアプリケーションの名前をキーボードで打つとインクリメンタルサーチが始まってそこから任意のアプリケーションを起動できる
たとえばOpera miniを起動したかったらメニュー長押しでHandy Taskmanを起動し、キーボードで「o」と入力するだけでOpera miniが候補にあがってくるそれを選択するだけでOpera miniが起動する
いやぁーこれはスマートな使い方だ
この機能を最大限スマートに使うためE61の言語設定を日本語から英語に変えた
英語にしておくとアプリケーション名も英語になるし、アルファベット入力がデフォルトの入力になるのでアプリケーションの名前を入力しやすい
もちろん日本語の入力も問題なくできる
2007年3月26日
E61スクリーンショットアプリバージョンアップ
E61で使っているスクリーンショットアプリがバージョンアップしていたので早速入れ替えてみようとしたのだけど今まで入れていた古いバージョンのスクリーンショットアプリが消せなくなっていた。
アプリマネージャーから削除を選択するとプログレスバーは途中まで進むのだが途中で止まって削除できませんというエラーが表示され削除が完了しない
新しいバージョンをインストールしようとしても「すでにスクリーンショットアプリが入っています」となって置き換えを選択しても削除出来ないらしく同じように途中でインストールが止まってしまう。
スクリーンショットアプリをminiSDに入れてるのがだめだったのだろうか。
とにかく消せないとなると消したくなるのが人の性、MacにminiSDをマウンとし、バックアップをとってスクリーンショットと名のつくものを片っ端から削除。(E61のY-browserで同じ様に削除しようとしたけど消せなかった)
E61で消せなかったものが簡単に消せた。
miniSDをE61にマウントアプリケーションは無くなっていたがアプリマネージャーからみるとまだ残っている。
アプリマネージャーから削除を選択するとさっきまでとは明らかにプログレスバーの進むスピードが違うあっと言う間に削除が完了、晴れて新しいバージョンのスクリーンショットアプリがインストール出来ましたとさ
新しいバージョンはアイコンがかっこよくなってる
PhotoshopCSみたいなアイコンこっちの方がE61には似合うぜ
肝心の機能ですがこれはスクリーンショットを撮ったあとHandy Taskmanなんかでスクリーンショットアプリを前面に持ってくると最後に撮ったスクリーンショットが表示されるといった感じに変わってた(前もそうだったのかな)
そんなに何かが変わったって感じではないけどアイコンがきれいになったっていうだけで満足
新しいスクリーンショットアプリはE61のメニュー>カタログで、Handango>Specialsで手に入る
バージョンは2.60になってた。
2007年3月24日
Mac OSX 10.4.9バージョンアップとiSyncとE61ときどきバックアップ
今までE61をiSyncでシンクロするにはサードパーティのプラグインを入れないといけなかったのだがそれが必要なくなり何も入れずにiSyncでE61とシンク出来るようになった
ネットの情報でiSyncがE61に対応したっぽいっての見ていたので一抹の不安を抱きつつアップデートしてみたのだが不安が的中したようだ…
やってしまった
2007年3月某日
いままでE61をiSyncに対応させるサードパーティのプラグインを入れていた。
とりあえずそのプラグインを入れたままOSのアップデートをしたら再起動後に使えないプラグインがあるって言うアラートが表示された
この時点ではiSyncが起動しない
プラグインをはずしてiSyncを起動したら今までの設定を引き継いでくれているのかすでにE61が登録された状態になっていた
このままシンクをしたらデータが壊れ始めた
うぉーやばい
データがダブり始めたのだ
iCalでダブったデータを削除後もう一度E61とシンクを実行
iSyncが「このMacにあるデータの30%が書き換えられます」みたいなアラートを出す。
これはやばいと思い同期をキャンセルする
そんなこんななことを何回か繰り返しているうちにとうとうデータが文字化けし始めやがった
1週間ほど同期を取っていなかったのでE61の方が新しいデータになってたのだがE61のバックアップは取っていないしょうがなくMacの方で取ってあったバックアップからiCalのデータを戻しE61のデータをリセットしわかる範囲で再度データを入力しなおした…
そもそもOSのアップデートをする前に一回Macとシンクしてそれをバックアップしとけばよかった…
まぁなにが言いたいのかと言えば「バックアップは大事です」ってことです…
アップデートは計画的に

